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  • Keiichi Tominaga

症例報告:脊柱管狭窄症

患者:50代 男性 主訴:脊柱管狭窄症 ・来院5カ月前、左殿部から左大腿部後面、ふくらはぎ後面、左足甲に痺れが出た。

・10分程歩くと、左足の感覚が薄れて ひきずるようになった。 ・整形外科を受診し、脊柱管狭窄症と診断。

・その後リハビリに通院するも、症状は悪くなる一方だった。

・症状を改善するには手術しかないと言われ、通院をやめたが、症状がどんどん悪くなるので知人の紹介で来院。

・初診時、症状から週2回の施術を提案するが、仕事の都合上、週1回の施術で開始。

・初診から1ヶ月半経過したが、思った程改善しなかったので再度、週2回の施術を再提案。

・なんとか都合をつけて週2回を1ヶ月経過すると劇的に改善。

・その後も週1、週2、月1と来院サイクルを伸ばしながら、施術調整を続けて、現在はたまに左下腿外側に違和感があるくらいで、痺れ、痛みは全くでていないとのことで、近々卒業見込み。 (手術をしなくて良かったですね~、満面の笑顔でご帰宅)


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