• Keiichi Tominaga

捻挫の亜急性期の施術

いつもはメンテナンスで通ってくださっている患者様が

5日ほど前に捻挫されてしまい、治療に来院。


亜急性期とは負傷数日後で、痛みや熱感は少なくなったけど、

まだ腫れている状態の時を言います。


回復を早めるために電気鍼、置鍼、お灸を行いました。


写真でもわかるように施術後は腫れがだいぶ引いています。


捻挫やその後遺症でお悩みの方は是非、お試しください。





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